横浜市にお住いの方に外壁塗装の後に補修ができるのか解説します。

外壁塗装をするのはいいけど時の経過による劣化の補修ができるか不安ですよね。
 
そこで今回は、外壁塗装をした後に補修ができるのか、実際の事例を紹介しながら解説していきます。
 

□耐用年数は目安

外壁塗装の後に補修はできますし、いずれ必要になる可能性が高いです。
業者に依頼した時に見積もりで言われた耐用年数より短い期間で塗装が剥がれる場合も少なからずあります。
建物の状態や業者の施工など条件が一定ではないので塗料の耐用年数はあくまでも目安であるといことを覚えておきましょう。
 
 

□劣化の目安

 
外壁塗装の補修をおこなった方が良いという目安は外壁のひび割れ、塗料の剥がれ、外壁を触った時に手に白い粉がつく(チョーキング現象)といったものがあります。
このような状態が確認できたら外壁の補修が必要である可能性が高いです。
 
 

□外壁塗装の補修の必要性

 
耐用年数がまだまだ残っているため多少の塗料の剥がれやひび割れを長い間放置する方は非常に多いです。
長期間、外壁の劣化を放置してしまうと本来であれば部分的に補修すればよかったものが全体の補修をしなければならなくなり、かえってお金がかかってしまいます。
特に塗料のひび割れは外壁自体のひび割れにつながることがあり外壁自体を傷めることにつながります。
外壁にヒビが入ると建物内の木造の箇所に雨水が侵食し、最悪の場合外壁だけでなく建物内の補修をしなければならない可能性もあります。
外壁塗装の劣化が少しでも確認できたら補修を検討することをおすすめします。
 
 

□補修は基本業者に

 
劣化の程度によっては自分で補修できる場合があるかもしれません。
しかし多くの場合が業者に頼んだ方が長期的に考えて長持ちすることが多いです。
補修にかかる価格は劣化の程度や種類によりますが部分的な補修であれば数万円から数十万年で済むことが多いです。
自分で補修をしてしまい症状を悪化させて全体補修が必要になれば数十万円から数百万円かかってしまいます。
ですので、まずは業者に補修の具合を見てもらいましょう。
 
 

□実際のケース

 
当社では過去に神奈川県大和市のN様邸の外壁塗装・修繕の費用を抑えたいという依頼を受け施工いたしました。
作業が完了し施工前とは見違える住まいになってお客様には大変満足いただけました。
他にも経年劣化による雨漏りの修繕をおこなった例もあります。
 
 

□まとめ

 
今回は、外壁塗装の後に補修はできるのかとその必要性について解説しました。
劣化を悪化させないためにも早めに補修を検討することを心がけましょう。
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